絵を描くのが苦手なあなたへ!
その場で描けば、
打ち合わせやミーティングの

「見える化」ができる!
8時間の集中トレーニングで
仕事に役立つ「さっと絵にする」スキルを身につけましょう。

こんなことに困っていませんか?

打ち合わせやミーティングで議論がモヤモヤしたままなかなか終わらない

クライアントから聞いたオリエンを社内にうまく共有したい

図解せよといわれても何を書いていいかわからない

アイデアを出せと言われてもどうアウトプットしたらいいかわからない

小学生にもわかるように説明できるスキルが欲しい

その場で描けばコミュニケーションが変わる。

アイディアを出すブレストや打ち合わせ時に共有する資料、ミーティングのメモ、ヒアリング時の記録など、そこにさっと絵が描けると、情報が具体的に俯瞰でき、その場の情報の認識の「ズレ」が解消します。

そして、情報の共有が容易になり、良好なコミュニケーションにつながります。

簡単に描けて情報が伝わる絵の描き方を「描くことの苦手意識をなくす」
「実際に描くことでアイデアを広げていく」などの体験を通じて身につけましょう。

描くことのハードルを下げよう!

あなたがこの道場で得られるものは…

◎相手にぱっとイメージが伝えられるようになる。

◎議論や打ち合わせで情報を共有しやすくなる

◎その場でコンセンサスが取りやすい。

◎話し合いがポジティブに進行できる。

◎頭の中のアイデアが生まれやすくなる。

◎「描くこと」で考えをまとめられるようになる

など、すぐに仕事に使えるノウハウです

トレーニングステップ

聴きながら描くことの
背景とメリット

ウォーミングアップと
基本のレクチャー

スピードに慣れるための
ヒアリングスケッチ実践

仕事に繋がる応用ワークでさらにスキルを定着

プログラム詳細

 

●描いて伝えるとは

●基本レクチャー 可視化する3 つのポイント
01.ウォーミングアップ
02.描く 基本装備(抜粋)+ミニワーク
03.イメージする レクチャー+ミニワーク
04.まとめる 構造化の基本を知る+ミニワー

●応用ワーク 基本を活用し身につける
01.ヒアリングスケッチ
02.インタビューグラレコ
03.ミーティングシュミレーション

●仕事に活かすために
01.実際の仕事への落とし込みのヒント
02.質疑応答

※当日内容が変更になることがございます。

担当講師:日高由美子
株式会社TAM アートディレクター

東京学芸大学 美術科を修了後、日本デザインセンターイラストカンプ部入社。
コーセー化粧品宣伝部、ワーナーミュージック編成デザイン部でデザインに従事、1995年より株式会社TAMにてアートディレクターとして勤務。並行して、大阪コミュニケーションアート専門学校非常勤講師としてエディトリアルデザインの講義を務めた。2015年より株式会社TAM事業部『えがこう!』の活動を開始。グラフィックレコーディング、描くこと主体のセミナー、web・グラフィックを通じての「ビジュアル構築」などを得意分野とする

えがこう!について
株式会社TAMがプロデュースする事業部 「えがこう!」は、描くことをベースに、企業内研修をはじめとして、ビジネスで役立つ「見える化」スキルの定着、議論やカンファレンス等の可視化の推進などの活動を展開しています。

この道場は「描くハードルを下げる」 完全少人数制プログラムです。

受講された方の声

●40代女性(IT関連)
お絵かき道場で特訓を受けてきました(๑˃̵ᴗ˂̵)!
私のビフォー・アフター。2枚目がブラッシュアップ版の一部(だいぶ先生のマネに近い(^^;;)。3枚目がその前のアウトプット段階。
ここまでそぎ落とす美しさ、学び!!
参加者さん達、**コンサルファーム、IT系技術者さんなど多く、若手の政治家さんもいらしたり、世の流れもなんとなく感じながら、とっても楽しかったです。
絵で伝えるスピードと創発・アイデア発想力など、あらためて体感しました。
わかる、わかる、そうそう。
描くコミュニケーション力、「働き方改革」というか、人々をしあわせにすると思う!その思いを強く感じました。
しあわせな1日^^、感謝! ※facebookでの感想を許可をいただいて掲載しています


●30代女性(議員)※facebookでの感想を許可をいただいて掲載しています
先日、前から気になっていたセミナーに参加をしました。その名も、「地獄のお絵描き道場」!!
このセミナーの目的は、打ち合わせやミーティングの時に活用できる「情報の可視化」を身につけることを狙いとしています。
私自身、打ち合わせやミーティングの機会が多く、もっと情報を一目でわかるように共有する方法を知りたいと手法を調べている時に巡りあったのが、この道場でした。
絵心も全くないけれど、肩に力を入れずに思ったこと・感じたことを真っ白な紙やホワイトボードに描くだけで、びっくりするほどコミュニケーションや情報共有ができるのだなと思いました。今後、研修や議会、日頃の出来事となどイラストを交えてわかりやすい形で報告できるように頑張りたいと思います。 ※facebookでの感想を許可をいただいて掲載しています


●30代男性(支援業務関連)
たくさん練習して今日習得したことをマスターしたいです。
実践したいこと盛りだくさん。他の参加者とのインタラクションを通じていろいろな表現があるのだなと知ることができた。
自由度を感じることができてのびのび楽しめました。ライブ感のある内容で良かったです。費用対効果抜群でした。ありがとうございました。


●30代男性(事業支援関係)
セミナーの翌日から早速仕事に取り入れ、ご利用者さまに「楽しく講義を受けることができました。」と評価をいただきました。
お送りいただきましたデータを活用し、腕を磨こうと思います。
また、今回出会うことができた皆様とのご縁も大切にし、次回お会いできることを楽しみにしたいと思います。


●30代 男性 (IT関連)
先日のセミナーありがとうございました!
とても、脳みそが痛くて、楽しいセミナーでした (^_^)
何十年かぶりに感じた劣等感と
時間が経つにつれて感じ取れる自分自身の成長。
ほんとに地獄の1日でしたが、
40年間嫌いだと思っていた”絵を描くこと”が180度変わってしまい
「描くことで、世界は変わる。」のキャッチコピー通りでした。
あの翌日から、日記にイラストを書くようになり、
それも、無理やり”がんばらないと!”という感じではなく、
”もっと書きたい!!”と思えるぐらい楽しんで描いています。
これからどんどんイラストを描き、グラフィックレコーディングのセミナーにも参加してみたいと思っています。
その節はよろしくお願いいたします。
ほんとに貴重で楽しい体験をありがとうございました。


●40代男性(マーケティング職)
座学と実践のバランスがよく、楽しめました。
ひとつひとつのテクニックと日々の業務へ活かしていきたいです。
絵にすることで視認性を高め、認識のズレを軽減させる効果があるということが実感できてよかったです。


●30代 女性 (外資メーカー勤務)
先日のセミナーありがとうございました!
議事録の取り方、優先事項の可視化、Parking spaceのアイデアはすぐに使えそうです!プレゼン作成のイメージをボスと確認するときも役立ちそうです。


●20代男性(学生)
今回のセミナーを通して、コミュニケーションをとるのに絵を描くということが非常に有効だということを実感しました。
これからの活動に今日の経験を活かしていこうと思います。


●30代 男性(制作職)
ワークありがとうございました!
思ってた以上にすばらしい内容でほんと参加してよかったです。
普段公私とわず何気なく落書きしてるのですが、
これからは習った内容をもとに、より効果的な落書きができそうです。
またもう一歩踏み込んだ地獄にも挑戦したいですね。
よろしくお願いいたします!


●50代男性(会社経営)
今日学んだ事をベースに 会社での勉強、会議で使える何かを考えます。必ず!


●20代女性(制作職)
とても楽しかったです。メモをとるときに使いたいですし 情報をまとめることで「話す」ということのハードルも下げさせられた気がします。ありがとうございました!


●40代男性(介護職)
後半だんだん難しくなってきましたが、開き直りもゆるしてもらえる雰囲気が心地よかったです。


●20代女性(制作職)
特に印象深かったこととして、最後のチームでのブレストで~自分のアイデアを他の人に絵で描いてもらう~が特に大きな発見がありました。 私たちのチームは3人だったのですが、1人の意見を他の2人が絵にする~という行為がとてもいい刺激になりました。絵があるとアイデアも広がる、しかも2通りの捉え方が同時に目の前に出現する。その絵を見た時、頭の中に新しい道筋がピカッと浮かぶ、そんな瞬間が何度かありました。まさに、これが、聴いて描く醍醐味なんですね。


よくいただく質問


Q.このワークショップに参加するとどういうメリットがありますか?
A.打ち合わせやミーティングの時に活用できる「情報の可視化」を身につけるワークショップですので、アイディアを出すブレストや打ち合わせ時に共有する資料への挿絵、ミーティングのメモを取るスキルが身につきます。 絵で議論を可視化すると情報の共有が容易になり、さらなるアイデアの創出やビジネスの良好なコミュニケーションにもつながります。


Q.絵を描くのが昔から苦手なのですが、セミナーの内容についていけますか
A. 基礎からしっかり教えますので大丈夫です。聞きながら描くというトレーニングはあまり授業などでは教えてもらえない「落書き」のメソッドが重要になります。この部分を時間をかけて伝えますので、その後の応用ワークでも自分のスキルアップを実感していただけます。


Q.長時間なのですが、疲れませんか
A.休息を挟みながらの8時間なので、多くの方は「あっというまに時間がすぎた」「内容はみっちりだが疲れ感じない」などの感想を多くいただいております。


Q.画材など、描く事に必要な持ちものはありますか?
A. 全てこちらで準備いたします。安心して、画材に関しては手ぶらでおこしください。終了後、書いた作品をPDF化したのち お持ち帰りいただきますので、A3の用紙20枚程度が入る袋などがあるとよいでしょう


Q.後日わからない事があれば質問できますか
A. はい、もちろんです。受講後に出てきた質問、疑問は遠慮なく主催講師にお尋ねください。


Q.領収書の発行は可能ですか
A. はい、受付時にお渡ししております。

社内のビジネスパーソンが「絵を描ける」ということで

より深い「対話」の場づくりが生まれます。

12/16開催!
【@大阪】地獄のお絵描き道場

「できるビジネスパーソンは絵が描ける」編!

2017年12月16日(土)10:30〜18:45

TAM大阪コワーキングスペース1F

参加費18,000円
※参加費にはビジュアルガイド(ミニブック1冊)+えがこう!スターターキット
当日の昼食と飲料、及び講座後のビアバッシュの費用が含まれます。
今回の参加者限定のfacebookグループでの質問への回答を致します。